2016年後半、第35回大会がスタート。Ruffian H&S LLCが初優勝。誰が勝ってもおかしくない、群雄割拠の大会に。2016年の有馬記念当日まで続きます。
【重要】【ルール変更】第31回ポイントランキングより適用
第31回より適用は、以下の2点です。その他はまだ議論中や決まってない事なので見送りました。

1.海外G汽譟璽垢慮直し
変更理由
国際化に伴い、近年海外へ挑戦する日本馬が増えてきました。
現行では一般、特別と2通りに区分していますが、賞金の低いG気篩鮎ダ錣G1レースなど、
現行の150Pを得れる格があるとは限らないG気眤減澆垢襪燭瓠海外レースと取扱いを以下の通り変更します。

JRAのHP記載の海外の主要レース以外のG汽譟璽后奮こ旭貳G機
→100P,33P,17P,7P,3P

JRAのHP記載の海外の主要レース(海外主要G機
→150P,50P,25P,10P,5P

JRAのHP記載の海外の主要レースの中でも格式高いG機奮こ案段G機
→180P,60P,30P,12P,6P

参照:http://jra.jp/news/kaigai/race/
特別G気乏催するかは主催者の主観により、判断します。

2.新設のG汽譟璽后屮船礇鵐團腑鵐坤ップ」は名称変更前のジャパンカップダートと同等のポイントとする。
→140P,47P,23P,9P,5P

 
| 主催者 | 新ルール | 20:19 | - | - |
ルール変更
2014年よりウインズうまぬしの投票締め切り時間を一律14:00とします。
※万が一、14時前の発送があった場合は、出走時刻の締切5分前とする。

理由:
1:なるべく早く投票所を作成したいものの1週間前投票所作成時に、特別登録でも発送時間が分からない
2:中央、地方含め14時前の重賞出走はまず、ないのでまとめて投票所を登録出来る

うまぬし公式ルールも変更済


 
| 主催者 | 新ルール | 23:43 | - | - |
【重要】【新ルール】中央競馬所属の所有馬が、重賞以外の地方交流競走に出走した時の扱い
※以下のルールは本日より1ヵ月後、5月13日22:00以降のレースより適用されるものとする。

 ・JRA所属の持ち馬が、重賞以外の地方交流競走に出走し、1着になった場合、申請をすることによって賞金とポイントを得る権利を得られるものとする。
 ・申請はよろず申請所でのみ受付けることとする。
 ※地方移籍申請を認可された地方所属馬が勝っても、申請することはできない。
 (地方移籍申請馬は、重賞のみ賞金とポイントを得ることが出来る)


 ・得られる賞金はJRAの規定に従い、それぞれ以下の金額の80%とする。
★未勝利=300万円
★500万下=500万円
★1000万下=1000万円
★1600万下=1800万円
★オープン=2400万円

 ・得られるポイントは各クラスのJRAレースで得られるポイントの半分とする。
★未勝利=1P
★500万下=2P
★1000万下=3P
★1600万下=5P
★オープン=8P


 ・申請はレースから2週間以内に行わなければならない。
  例えば水曜日のレースだった場合、2週間後の水曜日の22時を申請の期限とする。
 ・レース日ではなく、申告日の次の22時扱いで入金、入ポイントとする。
| 主催者 | 新ルール | 20:30 | comments(0) | - |
【重要】【新ルール】所有馬が地方に移籍した場合について
所有馬が中央競馬登録を抹消し、地方競馬に移籍した場合、以下の3つの方法のうちのいずれかをする事ができるものとする。

【パターンA】
 「地方移籍(=登録抹消)」という扱いで、手放すことが出来る。

【パターンB】
 『地方移籍申請』をすることができる。
 ★『地方移籍申請』の方法
 ・申請はよろず申請所でのみ受付けるものとする。
 ・申請後、22時に正式に認可され、同時に手数料として500万円が引き落とされる。
 ・認可されると、交流重賞に限って、地方所属のまま中央時と同様の賞金とポイントをレースで得ることが出来る。
 ・地方移籍申請している馬が中央所属に復帰した場合には、再度手数料500万円を払って『中央復帰申請』をすることができる。
  しなければ、中央所属後にレースで賞金・ポイントを得ることは出来ない。
 ・申請はいつでも行うことができ、申請後の22時に認可される。
 ・管理費は中央競馬所属時同様、月あたり100万円とする。
 ・地方競馬在籍中に手放す場合は、移籍前の中央競馬在籍時のクラスで手放さなければならない
 ・地方競馬在籍中に他のうまぬしさんにトレードしても良い。
  その場合、新しいうまぬしは、その馬の状態をそのまま受け継ぐこととする。

【パターンC】
 手放さずに所有したままでいることができる。
 ・手放したり(パターンA)、『地方移籍申請』(パターンB)をしなければ、自動的にこの扱いになる。
 ・毎月、管理費100万円を払う必要があるが、その馬が中央競馬に再登録した際には、そのことを申請したり入札することなく、そのまま自分の持ち馬として所有することができる。
 ・ただし、その馬が地方競馬在籍中に交流重賞レースに出走しても、ポイントも賞金も得ることは出来ない。
 ・地方競馬在籍中に手放す場合は、移籍前の中央競馬在籍時のクラスで手放さなければならない。
 ・パターンCの状態の馬を他のうまぬしさんにトレードしても良い。
  その場合、新しいうまぬしは、その馬の状態をそのまま受け継ぐこととする。


※上記ルールは本日より6ヵ月後、10月13日22:00より実施されるものとする。


●上記新ルールのスタート(10月13日22:01)以前に、すでに地方移籍した馬に関する救済について

 ・ルール始動後2週間(=10月28日22:00)までの間に申請することにより、すでに地方に移籍してしまったために手放した競走馬を改めて持ち直すことが出来る。
 ・ただし、手放した理由が地方移籍(登録抹消)だった場合に限る。
 ・申請はよろず申請所でのみ受付けるものとする。
 ・申請が認められると、その馬を手放した際に受け取った金銭を返金しなければならない。
 ・申請時には、その馬を手放した日時を調べて記入すること。
 ・申請までに地方で稼いだ賞金やポイントを、さかのぼって得ることは出来ない。
| 主催者 | 新ルール | 20:20 | comments(0) | - |
うまぬしくん

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