2019年後半、第41回大会がスタート。前大会はRuffian H&S LLCが大差圧勝。2度目の優勝で、殿堂入りとなりました。新たな目標を目指す41回大会は2019年の有馬記念当日まで続きます。
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ポイントランキング 4・1
今週のレース結果は『出走馬システム』で!
ポイントランキング4月1日バージョン更新です。


【重賞勝利うまぬしインタビュー】
阪神・産経大阪杯(G2)優勝
ショウナンマイティ うまぬし:にんじんファーム
浜中俊騎手
「3歳時にこの馬をクラシックに導くことができず、心の中に引っかかりがありました。今回久しぶりに手綱を取りましたが、馬の力を信じて乗りました。結果を出すことができて嬉しいです。スローペースでしたが、この馬の持ち味である瞬発力を出すことを第一に考えました。直線のゴーサインに応える形でよく伸びてくれましたね。これだけのメンバー相手に十分通用する資質を持っていることが証明できました。これからますます頑張って欲しいですね」


中山・ダービー卿CT(G3)優勝
ガルボ うまぬし:フジノファーム
フジノファーム
「いつも冬場にしか良績が無い馬だけど、4月に入ったとは言え寒かったのが幸いしたのか、
トップハンデを跳ね除けて勝ってくれました。次は休みを挟んで安田記念に向かう予定だけど、今の充実ぶりなら淡い期待をしてしまいます」

石橋脩騎手
「思ったより後ろの位置になりましたが、外にうまく切り返せましたし、馬もよくがんばってくれました。やはりこのハンデは気がかりでしたが、状態がとてもよく、スタッフがしっかりと仕上げてくれたおかげで直線もよく伸びてくれました」
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うまぬしくん

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