2020年前半、第42回大会がスタート。前大会は(株)TIMEが空前のハイレベル戦を制し、優勝。新しい時代を感じさせた大会となりました。42回大会は2020年の宝塚記念当日まで続きます。
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ポイントランキング 5・1
【今週の地方交流競走/海外重賞レース】
★名古屋・かきつばた記念(G3)4月29日
.謄アップワイルド Ruffian H&S LLC 1680万円+高齢ボーナス840万円 20P
▲瀬離鵐モン ガルシアワークス 436万円 7P
ぅ瀬ぅ轡腑Ε献Д奪函DEALING (S) PTE LTD 100万円 1P


今週のレース結果は『出走馬システム』で!
ポイントランキング5月1日バージョン更新です。


【重賞勝利うまぬしインタビュー】
東京青葉賞(G2) 
ヒラボクディープ うまぬし:ノノティックRC
蛯名騎手
「同じ国枝厩舎のカミノタサハラが戦列を離れてしまい、何とかこの馬でダービーの権利をと思っていました。余裕を持って坂を上がって、これならいい競馬をしてくれると思いました。気持ちも体もまだ子どもっぽいところがあり、芯が入ってくればさらにいいパフォーマンスが見せられると思うので、これからダービーまでどれくらいよくなってくれるかでしょう」

国枝栄調教師
「展開としてはいいですし、悠々と走ってくれました。しかし、返し馬が心配でした。スムーズに馬場に出ず、尻っぱねをして人を振り落とそうとするところがあります。レースにいけば問題ないのですが、今後はその部分に気をつけていきたいです。体もだいぶよくなってきて、筋肉の張りが出てきました。ロゴタイプなど、まだ戦っていない馬もいますが、東京でならという思いはあります。蛯名騎手も昨年2着だっただけに、がんばってもらいたいです」


京都天皇賞・春(G1) 
フェノーメノ うまぬし:ハレルヤ牧場
蛯名騎手
「調子も良かったですし、自信を持って乗りました。1周目の坂の下りをうまく乗り切れれば、と思いましたし、うまく行きました。この馬のリズムを崩さないように、後ろから馬は来ていてもこの馬の競馬をすることだけ考えていました。古馬になってから本当にしっかりしてきましたし、この先も楽しみですね」
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うまぬしくん

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