2020年前半、第42回大会がスタート。前大会は(株)TIMEが空前のハイレベル戦を制し、優勝。新しい時代を感じさせた大会となりました。42回大会は2020年の宝塚記念当日まで続きます。
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ポイントランキング 10.20
 
 
 
今週のレース結果は『出走馬システム』で!
ポイントランキング10月20日バージョン更新です。
 
 
【重賞勝利うまぬしインタビュー】
 東京・富士S(G3)  
ダノンシャーク うまぬし:バイオファーム
バイオファーム
「前走が58キロを背負って強い2着なので、今回は自信がありました。
道中かかり気味も、着差以上の強い内容。気がかりなのは、本日12キロ減の馬体重と、次走は騎手変更(内博はグランプリボス)、そこをクリアして、マイルCSも期待しています」


内田博騎手
「ホッとしています。思っている以上にスタートが良く、いい位置を取ることが出来ました。道中は自分の位置をキープして、直線では伸びてくれると思っていましたから、他の馬とどれだけ差があるかというところでした。この馬はしぶとく伸びてくれますし、速い流れに対応してくれます。瞬発力があるのもこの馬の強みです。器用な馬なのでGIに行っても通用するでしょう。活躍するところをファンに見せられたらと思います。(年間100勝について)1勝目からスタッフの方々やファンの皆さんにはありがたいと思っています。そして、勝ち切れなかった馬たちの騎乗もあったおかげです」
 
 
阪神・菊花賞(G1) 
エピファネイア うまぬし:モンタナRC
福永祐一騎手
「最初の坂の下りから正面スタンド前で行きたがりました。ですから折り合いに専念して、向正面では落ち着きました。直線ではストレスなく抜けられましたし、馬場が悪いので早めでもOKだと思いました。最後はノーステッキで完璧なレースが出来たと思います」
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うまぬしくん

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