2020年後期、第43回大会がスタート。前42回大会は(株)TIMEが41回大会に続き優勝。王者の風格を感じさせた大会となりました。新時代に入った43回大会は有馬記念当日まで続きます。
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給付金と 「GO TO キャンペーン」

まず、給付金はお金を配っちゃうわけですが、これはすでに無料ブックメーカーという形でやっています。

参加しさえすればコピペするだけでも必ず1億前後の現金が手に入る、コレですね。

 

もうひとつ、後出しになりますが、ぬしP!2020の賞金を少々上乗せします。

うまぬし44名、参加者29名。

参加しなかった15名も持ち馬ゼロで参加している体(44名で競ってる体)にして賞金を考え直します。

つまり、順位賞金が15名分上がり、過半数ボーナスは22位まで取得できることになります。

(もちろん、参加してないうまぬしさんには、参加賞その他賞金はありませんが)

この賞金の考え方は、賞金を伴う企画もの全般に使っていき、しばらく様子を見ます。

 

 

 

加えて「GO TO キャンペーン」 を今回、2020年後期(有馬記念までのポイントランキング大会)と、2021年前期の2大会で、有料ブックメーカーに対して行います。つまり、有料ブックメーカーを今回も3本立てで行いますが、各うまぬしさんにそれぞれ有料ブックメーカーでのみ使える金券を配布します。

もちろん使わなければ、無駄になってしまうものであり、他人に売ったり譲ったりできない金券になります。

目的は、ここ数年明らかに購入する人が減ってしまっている有料ブックメーカーへの興味を、まずいったん取り戻すことです。

金券の額は検討中です。3本それぞれに一定の金券を渡すのか、どれにでも使える金券をまとめて渡すのか。秘密地下カジノで意見も受け付けます。


 

うまぬしくんの充実のために、「参加人数を増やすこと」と「参加者の満足度を上げること」の両者を

同時に行っていくことが必要になりますが、今回は「参加者の満足度を上げること」のための政策(?)になります。

参加人数を増やすための企画も考えていきますので、こちらもご意見カジノにいただければと思います。

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うまぬしくん

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