2016年後半、第35回大会がスタート。Ruffian H&S LLCが初優勝。誰が勝ってもおかしくない、群雄割拠の大会に。2016年の有馬記念当日まで続きます。
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【重要】【新ルール】所有馬が地方に移籍した場合について
所有馬が中央競馬登録を抹消し、地方競馬に移籍した場合、以下の3つの方法のうちのいずれかをする事ができるものとする。

【パターンA】
 「地方移籍(=登録抹消)」という扱いで、手放すことが出来る。

【パターンB】
 『地方移籍申請』をすることができる。
 ★『地方移籍申請』の方法
 ・申請はよろず申請所でのみ受付けるものとする。
 ・申請後、22時に正式に認可され、同時に手数料として500万円が引き落とされる。
 ・認可されると、交流重賞に限って、地方所属のまま中央時と同様の賞金とポイントをレースで得ることが出来る。
 ・地方移籍申請している馬が中央所属に復帰した場合には、再度手数料500万円を払って『中央復帰申請』をすることができる。
  しなければ、中央所属後にレースで賞金・ポイントを得ることは出来ない。
 ・申請はいつでも行うことができ、申請後の22時に認可される。
 ・管理費は中央競馬所属時同様、月あたり100万円とする。
 ・地方競馬在籍中に手放す場合は、移籍前の中央競馬在籍時のクラスで手放さなければならない
 ・地方競馬在籍中に他のうまぬしさんにトレードしても良い。
  その場合、新しいうまぬしは、その馬の状態をそのまま受け継ぐこととする。

【パターンC】
 手放さずに所有したままでいることができる。
 ・手放したり(パターンA)、『地方移籍申請』(パターンB)をしなければ、自動的にこの扱いになる。
 ・毎月、管理費100万円を払う必要があるが、その馬が中央競馬に再登録した際には、そのことを申請したり入札することなく、そのまま自分の持ち馬として所有することができる。
 ・ただし、その馬が地方競馬在籍中に交流重賞レースに出走しても、ポイントも賞金も得ることは出来ない。
 ・地方競馬在籍中に手放す場合は、移籍前の中央競馬在籍時のクラスで手放さなければならない。
 ・パターンCの状態の馬を他のうまぬしさんにトレードしても良い。
  その場合、新しいうまぬしは、その馬の状態をそのまま受け継ぐこととする。


※上記ルールは本日より6ヵ月後、10月13日22:00より実施されるものとする。


●上記新ルールのスタート(10月13日22:01)以前に、すでに地方移籍した馬に関する救済について

 ・ルール始動後2週間(=10月28日22:00)までの間に申請することにより、すでに地方に移籍してしまったために手放した競走馬を改めて持ち直すことが出来る。
 ・ただし、手放した理由が地方移籍(登録抹消)だった場合に限る。
 ・申請はよろず申請所でのみ受付けるものとする。
 ・申請が認められると、その馬を手放した際に受け取った金銭を返金しなければならない。
 ・申請時には、その馬を手放した日時を調べて記入すること。
 ・申請までに地方で稼いだ賞金やポイントを、さかのぼって得ることは出来ない。
| 主催者 | 新ルール | 20:20 | comments(0) | - |









うまぬしくん

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