2016年後半、第35回大会がスタート。Ruffian H&S LLCが初優勝。誰が勝ってもおかしくない、群雄割拠の大会に。2016年の有馬記念当日まで続きます。
【10】破産について
「破産」とは、22:01の段階で、すべての収入・支出の計算を終えた結果、所有金額がマイナスになっている状態のことを言います。
「破産」には通常の「破産」と、「自己破産」と、落札による支出が大き過ぎたために起こる「落札破産」の3種類があります。

’忙
毎月1日の管理費引き落としや、罰金の支払いその他の理由で、所有金額がマイナスになった場合には、そのうまぬしさんは「破産」となります。主催者は、本人に確認の上、破産で間違いなければそのうまぬしの活動権利を一時的に剥奪します。破産中には、入札、手放し、ウインズうまぬしその他、カジノでの当選申請に至るまで、ほとんどのうまぬし活動が認められなく(無効に)なります。

・競売
主催者は、破産者の持ち馬を1頭、独断で差し押さえ、「うまぬしセレクトセール」掲示板にて競売(けいばい)にかけます。売却後、破産者の所有金額がプラスになっていなかった場合は2頭目の競売へと移り、所有金額がプラスになるまで上場し続けます。
※競売による売却金額の半金は手数料として主催者が貰い受けます。

その際、上場する馬については、仮破産者には一切相談せず、主催者の主観で、最も高く売れると判断された馬から順に上場していきます。また、もしもセレクトセールで買い手がつかずに売れなかった場合には、主催者がその馬を「手放し」し、次の馬の上場へと移ります。主催者が「手放し」た場合には手数料の半金は貰い受けません。

上記の処理によって差し押さえ馬を全部売却した場合、もしくは競売継続が不可能と判断して全馬手放した場合、持ち金をプラスにすることのできなかったうまぬしさんは、「復帰の見込みのつかない破産者」となり、今後もうまぬしくんを続ける意思がある場合には、破産経験者として持ち馬ゼロからやりなおしてもらう形をとります。
その際、登録馬主名は「破産時の名前」+破産経験者を意味する「(破)」となります。
例えば、うまぬし名「うまぬし牧場」が破産した場合、「うまぬし牧場(破)」として、うまぬしを継続することとなります。

破産者は再登録後は持ち金8,000万円からのスタートとします。
また、破産2度目からは持ち金が1,000万円ずつ少なくなります。例えば、2度目の破産者は7,000万円からのスタートとなります。

(破)マークは、一瞬でもランキングで10位以内に入ったとき、まっとうなうまぬしと認められ、とることができます。例えばポイントランキングスタート1週目においてたまたま勝ちを納め、その結果一瞬だけ10位以内に入った場合でも、(破)マークは返上することができます。

⊆己破産
所有金額上は破産していなくても、戦略上のミスで所有馬も持ち金も少なくなり、先の見通しがつかない場合など、最初からやり直したい場合、自己破産をすることもできます。ただ、自己破産は主催者の了承が必要なため、なぜ自己破産したいかを主催者に報告し、納得させなければなりません。主催者は連絡を受けたら、状況を判断し、自己破産しなくても継続してもやっていけると判断した場合には、申請を却下することができます。
(逆に主催者から自己破産を勧める場合もあります。)
自己破産を行った場合も、(破)マークをつけ、8000万円からリスタートとなります。

L詰な落札による「落札破産」
例えば所有金額が1億円で、『入札した馬の全てを落札することは無いだろうという考えで1億2000万円分の入札をした場合』と、『万が一全ての馬を落札できた場合に備えて1億円までで入札額を抑えた場合』では、結果的に前者の方が、有利な結果に終わる可能性があります。
「破産」は、本来してはいけないもので、特に主催者の手間を増大させ、更新作業に影響を与えることから、「ペナルティさえ受ければ許される」「ペナルティのリスクを覚悟して行う入札は自分の勝手」とは、主催者としては考えておりません。

そのため、破産覚悟で一か八かで入札をする行為は「悪」であり、抑止策として、リスクをさらに高める厳しい特別なルールを導入しています。

 ・落札により破産をした場合、その週に落札した競走馬全ての所有権利を強制的に無効とした上で、さらにペナルティとして落札金の総額をそのまま没収し、即、破産者とします。
該当馬は入札金額次点のうまぬしさんに自動的に引き継がれ、その旨は郵便局より該当するうまぬしさんに報告されます。この落札馬の引継ぎは、主催者が止むを得ないと判断する場合を除き、次点入札のうまぬしさんが望むか望まないかに関わらず実行されます。
・落札破産者に対しても、競売を行います。方法は通常破産と同じです。

※管理費徴収日(毎月1日)が落札日(毎週水曜日)であった場合も、「落札破産」と判断します。
| 主催者 | ルール(2010改訂版) | 16:26 | - | - |
【11】うまぬしの義務
]⇒軅萃鷦┐竜遡
 主催者は各うまぬしへの連絡をうまぬし郵便局を使って行います。
主催者は、返信を求めた内容の郵便を送付した場合、返信が来ない場合には登録抹消をすることができます。
登録抹消は内容の緊急性とうまぬしとしての実績、最近うまぬし活動を行っている痕跡があるかどうかによりますが、2〜4週間を目安とします。
 そのため、うまぬし登録時からアドレスが変わった場合には、必ず新しい連絡の取れるアドレスを主催者まで提出してください。
※うまぬし郵便局には、各うまぬしさんが自分でサブアドレスを登録できる機能がありますので、携帯用アドレスなどを登録しておくことをオススメします。


∋臆丹媚徂縮世竜遡
 参加者は毎月一回、参加意思があることを秘密カジノ掲示板の参加意思確認スレッドに書き込まなければなりません。
参加意思の書き込みは、毎回同じパソコンからによるものかをIPをチェックすることにより行っていますので、「携帯電話」「ネットカフェ等、外のパソコン」「プロキシを経由しての書き込み」など、登録プロバイダ以外からの書き込みは全て無効となります。
これは一人で複数のうまぬしさんを演じるような「多重登録者」や他のうまぬしさんの参加意思表明を代わりにやってあげるような「代返行為」を防ぐための措置です。どうぞご了承ください。
(何らかの事情がある場合には、相談してもらえれば特例をとった実績もあります)

また、登録プロバイダを変更したい場合は(1)カジノの参加意思表明スレッドに「新しい登録プロバイダを報告」し、「その変更が何回目の変更か」を書き込み、(2)「同じ内容のことを主催者まで郵便局で報告」してください。
※過去にあった例外
うまぬしさん本人はプロバイダ変更をしていないにもかかわらず、プロバイダ業者がユーザーに告知することなく”中身”を入れ替えていたために、IPが変わってしまい、参加意思が認められなかったことがあります。この場合は、うまぬしさん本人がプロバイダ業者にIPが変わるような事実があったかどうかを確認し、その証拠を主催者まで提出することで参加意思を認めたことがあります。
 プロバイダに関して、何かIPが変わる可能性がありそうな時や、何か気になることがある場合などは、念のために予め主催者まで相談しておくことをオススメします。

・参加意思表明のサイクル
例)8月31日22時01分 〜 9月30日22時00分 に書き込んだ場合は「9月の参加意思表明」とみなされます。

月末の22時0分を過ぎての書き込みは次の月の参加意思確認と判断され、前月出し忘れていた場合でも、前月分には認められませんので、できるかぎり早めに表明してください。

・参加意思未提出者へのペナルティについて
●書き込み忘れ1ヶ月目
 ・罰金500万円
 ・郵便にて本人に通告し、その郵便から2日後(48時間後)の当日22:00に罰金徴収します。
例)8月2日に15時に通告 → 8月4日22時に徴収

●書き込み忘れ連続2ヶ月目
 ・まず、うまぬしを今後続けるかどうか郵便にて確認します。返事が来ない場合は、それまでのうまぬし活動その他を加味した上で登録抹消すべきかの判断をします。
 ・続ける場合は罰金5000万円
 ・うまぬしを今後続けるかどうかの郵便から2日後(48時間後)の当日22:00に、返事を待たずに罰金徴収します。

※参加意思書き込みの免除について
●殿堂入りうまぬし(=2回以上の優勝経験者)は、各ポイントランキングスタートから1ヶ月以内に参加意思書き込みを1度行うことで、その期間内の意思確認が免除されます。書き込まなかった場合は、そのポイントランキング期間は一般うまぬし同様の参加意思確認をこなす義務が生じます。

●VIPうまぬし(=前回大会で10位以内だったうまぬし。過去にVIPであっても、前回大会で11位以下のうまぬしは元VIPうまぬしであり、現役VIPうまぬしではありません)は、参加意思書き込みを行わなくても、1ヶ月目のペナルティは免除されます。
(実質、2ヶ月に1度の参加意思確認書き込みでペナルティを受けなくて済むことになります。)

・参加意思確認制度の意図
 インターネット上の顔の見えない人間同士のPOGという性質上、ちょっとした気まぐれからうまぬし登録→とりあえず2〜3頭入札・落札→飽きちゃって何の連絡もうまぬしとしてのアクションもなく、ただ存在だけしているような、いわゆる幽霊うまぬしさんが出る可能性は十分考えられます。
「たかがネット上のPOG」で”参加意思”などを要求して、あまり締め付けるのもどうかとも思いますが、積極的に参加して頂いているたくさんのうまぬしさんが、より活発で楽しく参加できるPOGにしたいと考えた上でのルールです。
 どうぞご了承ください。

プロフィール提出の義務
※現在休止中
各うまぬしさんどうしのコミュニケートの助け(=ゲームの面白さ向上)の意味と、2重登録防止の手助けの意味で年一回のプロフィール更新を行っておりましたが、現在休止中です。内容を整備した上で、後日復活させる予定です。
| 主催者 | ルール(2010改訂版) | 17:08 | - | - |
【12】VIPうまぬし・殿堂入りうまぬし とは
●VIPうまぬし
前回大会で10位以内に入賞したうまぬしさんを”VIPうまぬし”と呼びます。特に賞金等は無く、基本的には名誉職(?)ですが、うまぬし名を無料で変更できる(一般うまぬしがうまぬし名を変更するには2500万円必要)ことや、参加意思の優遇や、秘密地下カジノ掲示板のスレ立て権利など、直接ポイントランキングに影響しないようなところで、特典があります。

●殿堂入りうまぬし
ポイントランキングにおいて、優勝を2回達成したうまぬしさんは”殿堂入り”します。こちらもVIPうまぬし同様、基本的には名誉だけのものではありますが、全うまぬしの尊敬を受けるだけの実績と実力のあるうまぬしである証明ともなる称号です。現在10年を楽に越えるうまぬしくんの歴史の中で、殿堂入りしている現役うまぬしさんは、RMアセットマネイジメントハレルヤ牧場(有)AAPカンパニーの3名しかいません。


| 主催者 | ルール(2010改訂版) | 19:54 | - | - |
【13】冬眠制度
何らかの事情があって、しばらくうまぬしくんに参加(=参加意思確認メールの提出)ができなくなることが予め判っている場合に「冬眠」をすることができます。


★冬眠の仕方
,泙此冬眠申請金として次の月の管理費を支払います。

何ヶ月間冬眠するかを予め決めて申請します。1ヶ月あたり1000万円の参加意思予約金を支払います。

E潴何柔全間は、最短1ヶ月〜最長12ヶ月間とし、途中で延長することはできません。

づ潴牡間中に何らかの理由で途中復帰が可能になった場合には、即座に復帰することができます。 その場合、使っていない分の参加意思予約金は返金されます。

ヅ潴加罎蓮レース賞金もポイントも得ることは出来ませんが、その間の管理費は冬眠申請時に払う1回のみで、あとは復帰するまで免除となります。
冬眠中は無料ブックメーカーは無効、有料ブックメーカーは有効となります。

Π貪拇潴欧貌った時点で、団体戦からは除名されますが、それまでに稼いだポイントはチームポイントから除外されません。

冬眠中に掲示板やチャットへの書き込み等はしても構いませんが、入札や手放し等、直接ポイントランキングに関係する行為は不可とします。行った場合でも、すべて無効となります。

万が一、冬眠中に破産した場合は、主催者が本人に確認することなく競売その他を行ない、破産状態を回避します。

★冬眠の解除の方法
〕縦蠅靴討い心間を前倒しして冬眠を解除する場合は、主催者にうまぬし郵便局から申請し、主催者から認める旨のメールが返信されて、有効となります。

⇒縦蠅匹Δ蠅某柔舛靴薪潴牡間で終了→復帰する場合でも、必ず主催者に復帰する旨、郵便ください。

E潴牡間を終了したにも関わらず、1ヶ月間報告メールが無かった場合は、主催者は状況を判断し、うまぬし登録を抹消することができます。

づ潴臆鮟後すぐに、再び冬眠を申し込むことも可能です。
| 主催者 | ルール(2010改訂版) | 20:30 | - | - |
【14】各施設・イベントについて
うまぬしくんで何かうまぬし活動をする場合、申請する場合など、それぞれ手続きをする場所が決まっている場合があります。
それぞれの申請所は、基本的にトップページのブックマークに置いてあります。

【入札所】
・入札は、馬齢・性別・所属厩舎などの情報については、誤記があっても許されますが、馬名だけは正確にしないといけません。
・例えば「オグリキャップ」に入札するべきところを「オグリキャツプ」としてしまった場合、明らかにただの打ち間違いだとわかりますが、あくまでも機械的にオグリキャップとは別のオグリキャツプに入札したものと扱われ、落札扱いとなってしまいます。
・そのため入札は、JRA公式ホームページや、他の信用できるデータベース等からコピペを使って行うことをオススメします。

※間違いやすい例
正「ウオッカ」 → 誤「ウォッカ」
正「トウカイテイオー」 → 誤「トウカイテイオ−」(伸ばし記号の間違い)
正「クロフネ」 → 誤「クロフネ 」(馬名の後ろにスペースが入っている)
正「グラスワンダー」 → 誤「グラスワンダー」(半角使用)
正「アドマイヤベガ」 → 誤「ベガ」(うっかり入札予定馬の母名で入札)


【入札ステーション】
・毎週の落札結果はここで発表されます。

【手放し所】
・手放す馬のクラスを間違えた馬場合、罰金を徴収しております。(ルール【3】所有馬の売買について 参照)
※クラス間違いをしても手放し返金額が変わらない場合は、厳重注意として罰金を徴収しておりません。
例 未勝利馬なのに、500万下馬として手放した場合、返金額は共に250万円であるため不正には繋がらないものとして厳重注意 等

【所有馬検索エンジン】
※自動更新ではなく手動更新のため、あくまでも「データ更新日」時点でのデータであることを理解したうえでご利用ください。
 更新時間の後にデータが動いている場合もあります。

【セレクトセール掲示板】
・各うまぬしさんが、自由にセールを開催して所有馬を売りに出すことが出来ます。一般世界の「フリーマケット」同様、セールの行い方には決まったやり方はありません。各自、状況によって自分の条件でセール開催を行うことが可能です。売買がまとまったら、そのままセレクトセールにて成立交渉した旨を、売り手側買い手側両者とも報告することで、トレード正式成立となります。
・他掲示板やチャットやオフ会等で直接交渉によってまとめた競走馬の売買契約に関しても、このセレクトセール掲示板で、売り手側買い手側両者とも報告することで、正式成立となります。
・主催者は、破産者が出た場合の「競売」をこの掲示板で行います。競売の場合は売り手側も買い手側も報告する必要はありません。
※売り手側と買い手側に報告の義務がある契約に関しては、両者が報告を終えた後の22時に正式に認可されるものとします。

【よろず申請書】
・主に地方交流レースの成績申請や団体戦で得たチケットの申請などを行います。
・その他 銑グ奮阿妨的な申請/報告ごとがある場合や、他の申請所が機能していない場合などに使うことができます。
・よろず申請所がサーバーダウン等で時間的に緊急性がある申請が出来ない場合などは、主催者に直接メールしたり、「秘密カジノ掲示板」にその旨書き込んで申請する等、「証拠」を作っておくことで認められることがあります。

【うまぬし郵便局】
・主催者は各うまぬしさんが登録時に送ってきたメールアドレスは、うまぬしくんのWEBシステム担当takeroomさん(うまぬしくん参加はしていません)に依頼し、うまぬし郵便局に登録してもらいます。手続き終了後、アドレスは保持していません。
・郵便局経由で他のうまぬしさん等から郵便が届くと、自動的に登録アドレスにもその郵便が送付されます。そのため、アドレスはお互いにわからないまま郵便局でやりとりをすることができます。
・主催者から、運営上、返信が必要な郵便が送られることがあります。その郵便に対し一定期間返信をしないと、主催者は登録を抹消する可能性がありますので、お気をつけください。(ルール【11】うまぬしの義務 参照)
・そのため、使用アドレスが変わった場合など、郵便局の登録アドレスを変更すべき場合は、その旨主催者まで伝えておくことをオススメします。
・うまぬし名を新しいものに変更した場合、旧うまぬし名の時の郵便の送受信記録は抹消されますので、大事なデータはバックアップしておくよう予めお願いします。

【秘密地下カジノうまぬし】
・”秘密地下カジノうまぬし”という名称の、自由参加型掲示板です。
・各スレッドに書き込みをした時に発生する8文字のIDを”スロットマシン”に見立て、当選IDを得た場合、うまぬしくん本編で使用できる賞金を手に入れることが出来ます。(詳しくはカジノルールに)
・うまぬしの義務である参加意思確認はこのカジノ内のスレッドで行います。これに関しては自由参加ではなく、絶対的義務ですので、締め切り間際に慌てなくて済むよう、早めにチェックしておくことをオススメします。
・その他、団体戦の参加申請やブックメーカーの申し込みなどもカジノで行われることが多いです。

【馬主席(チャット)】
・カジノと違い、完全自由参加のチャット場です。
・平日22時〜24時あたり、土日はメインレース前後が人が集まりやすいようです。

【ウインズうまぬし】
・中央/地方交流重賞を馬単1点100万円分、自腹を切ることなくサービスで予想することが出来ます。ハズレても損はしませんので、全レース参加しておいた方が良いでしょう。
・締め切りは出走の大体30分前を目安に予め設定してあります。←2014年より締切を一律14時に変更になりました。万が一、14時前の発送がある場合は、発送締切5分前以降の投票は無効となりますので、ご注意ください。
・的中した場合、賞金は当日22時に入金されます。

【うまぬしブックメーカー】(常時ブックマークコーナーにその時々のリンクあり)
無料版有料版があり、年に2回、ポイントランキング序盤の時期(1月と7月であることが多い)に受付をしています。
・無料版はポイントランキング1位〜10位のうまぬしを当てること、1位と10位のポイントを当てることの2本立てで行っております。参加には代金はかからないため、全ハズレでも損をすることはありません。
・有料版は持ち金を使って、提示された馬券(馬単方式である場合が多い)を購入する形。購入代金は購入時支払いではなく、払い戻し時に支払う形になるため、当選した場合の払い戻しや無料ブックメーカーの配当金と相殺することもできます。また、支払い時までに購入代金を貯めて置けば破産せずに済むため、予想時に持ち金が無くてもとりあえずの購入をすることが可能です。
・募集時期にはトップページやカジノでお知らせをしていますので、詳しくはそこの説明をご覧ください。
| 主催者 | ルール(2010改訂版) | 21:24 | - | - |
【15】主催者の権限
「うまぬしくん」は多数の参加者と、細かいルールと、さまざまな現実世界の競馬界・その他の状況が絡み合った中で、リアルタイムで行われているゲームであるがために、それまでに定められたルールでは対処しきれない出来事=「不測の事態」が起こる場合があります。
その何らかの「不測の事態」が起こった場合、主催者はルールに縛られず、その時々で判断してベストと思われる判断を下すことができるものとします。
| 主催者 | ルール(2010改訂版) | 15:08 | - | - |
うまぬしくん

<< 2 / 2ページ

1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
<< July 2018 >>

このページの先頭へ